140novel なう

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  1. まめにめま[5/29 02:26]#140novel 大好きな人んちを突然「今夜泊めて」と訪ねてみた。どうなる? 開発コードmikiは、「帰って。お願い。ガムあげるから」と言われ、ガムもらって帰った。 http://shindanmaker.com/107644 が、ガム貰って帰りますww ちくしょお…ww アメモバから

  2. まめにめま[5/29 02:10]#140novel 『好きな食べ物は?』 「大丈夫だ、問題ない」『好きな教科は?』「大丈夫だ、問題ない」『好きなタイプは?』「大丈夫だ、問題ない」『(゚д゚)ハァ?』「大丈夫だ、問題ない」 アメモバから

  3. 赤橋みゆき[5/29 02:08]#140novel 「宇野、久しぶりだな。相変わらずあの研究はしてるのか?」「あれは俺のライフワークだからな。やめるわけないだろう?」親友らしき者同士の話に戸惑っていると、高野が微笑みかけた。「へえ…この子かい?LUKAの継承者というのは…」「ああ。だが戦士の頃の記憶を喪失している」-(続く)

  4. 赤橋みゆき[5/29 01:56]#140novel やがて入り口から最も遠い場所にある部屋にたどり着いた。どれくらい歩いたのかはわからないが、私は疲労感を覚えていた。「こちらの管理室に高野はおります」男はそう言うと、宇野と私に一礼して立ち去った。宇野は男が立ち去るとドアに右手をかざした。ゆっくりと開いた扉の向こうに、その人物はいた

  5. 赤橋みゆき[5/29 01:51]#140novel 私と宇野は高野という人物に会うために、K-PALACEの中に入った。空から見た巨大施設の中は、モノトーン一色で恐ろしく殺風景だった。こんな雰囲気では迂闊に会話もできない。塵ひとつ落ちていないコンクリートの廊下に、3人の足音だけが虚ろに響いた

  6. 兎絵斗@イラリク消化中[5/29 01:41]#140novel さようさらって言ったところで、君は私を殺すのでしょう

  7. とくなぎ[5/29 01:34]#140novel 好きな人に思いを伝えないとどうなるでしょうか? その好きな人がどこにいるのかわからなくなり、どこにいるのかわかったときには、その人はもう自分が入り込むことの出来ない幸せを手にしているのです。幸せにしたいですか? 不幸にしても思いを満たそうとしますか?

  8. 兎絵斗@イラリク消化中[5/29 00:31]#140novel こんにちはって言ったって、どうせ君は泣くのでしょう。

  9. BlueRose[5/29 00:30]#140novel 努力? 才能? そんな御託並べる前に、まず諦めることを検討しな

  10. BlueRose[5/29 00:23]#140novel 綺麗なものなんて価値観でしかない。汚いものなんて価値観でしかない。僕はその価値観こそ綺麗で汚いと思うけどね。それも価値観でしかないけど。

  11. 兎絵斗@イラリク消化中[5/29 00:23]#140novel ひとりぼっちを捨てて、独りぼっちを背負って僕は走る。

  12. SUKE[5/29 00:22]#140novel 水色 青色 ふわふわした白い海月がたくさん浮かんでいる海 誰もいなくてひとりぼっち泳いでみれば眩しい浮き輪が海の中をプカプカ浮いている。空には波が起って 小さな飛行機が空を跳ねる。 「何してんだ?」足見たいな顔が2つ。声は下から。 「アイス溶けるぞ」「食べるー」逆立ちやめたー。

  13. BlueRose[5/29 00:22]#140novel 言葉なんてなくなればいい。言葉なんて消えてしまえばいい。それなら幸せになれる人が増えるだろうに。不幸せになる人が減るだろうに。僕は人を傷つける言葉が大嫌いだ。でも大好きだ。

  14. BlueRose[5/29 00:18]#140novel 淡い光は所詮淡い光でしかないんだよ

  15. SUKE[5/29 00:15]#140novel 実はボクは空を飛べる。ほんのちょっとしかまだムリだけど、訓練次第で体力の続く限り飛べる筈。でも飛べる事は内緒だよ。だってバレたら、人間モルモット。あるいは見世物小屋、あるいは動物園?だからね誰にも見せてないんだ。君が空を飛べるなら見せて、そしたらボクも見せる。え?飛べる?うっそ?

  16. 兎絵斗@イラリク消化中[5/29 00:02]#140novel 何かを忘れた僕の心臓は、銃で撃たれたように痛んだ。

  17. 咲矢[5/28 23:54]#140novel 俺の愛は大きすぎるのか… どうしょうもないんだ…無視してもいいよ…俺は変わらない…変われない…

  18. 桃衣 乃亜[5/28 23:52]#140novel 負けた?俺があいつらに・・・・本当は始めから分かっていたんだ・・・でも、あいつらのほうが優れていると認めたくなかっただけなんだ・・・・俺は、ほんっと卑怯で最悪な奴だ

  19. mya-o-冠[5/28 23:38]#140novel 暗闇に吹く口笛は、吐き出す溜息に音色を乗せて。きっと虚しくも儚くも広すぎる、夜の暗さと長さと広さみたいなもの。だから、吹いてやったんだ、どこか深い深い見えないくらい深いところに押し込めて、でてこなくなる様に。そんな僕の口笛は耳障りに甲高く鳴り響く。夜空に響くハーメルンの僕の口笛。

  20. なとりうむ[5/28 23:33]#140novel 「好きなの…」なんて返せば正常なのかそれは分かっているのだ。もちろん「ノー」同性愛なんて一時的な気の迷いに決まってる。でもーー。「私も好きよ」自分の気持ちに嘘はつけないのだ。

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