あなたさんのなう
[5/29 05:36]鴨居まさねのまさねって津嘉山正種のまさねなんだね。みんな、つーさんすきだよね。おれもだいすきだけど。
[5/29 04:02]読了マンガに入ってる『擬人化天国』ってボーイズラブなんだけど、そういえば抗不安薬の擬人化ってあったよねー。レキソたん、とか。サインバルたん、もあるのか。
[5/29 03:47]またねむれないじきがきて、まよなかにじぶんだけのおうこくみたいなものが、かたちづくられていく。
[5/28 23:32][好きなコンビニ] 7人の店員が働いているセブンイレブンがあって、おおすぎだろ!とかいつもおもうけど、たまに5人だったりすると、どうしたん…だいじょぶなん…風邪なん…どこいったん…ねえ、どこいったん!、とおもったりする。7人は伝説かなんかになぞらえているのだろうか。縁起?
[5/28 23:23][最近感動したニュース] ゆうじんがタイツを真逆にはいたまま、学会発表してた件。黒だったため、だれからも、そこの質疑応答はされなかった。
[5/28 23:22]木村拓哉をみるたびに木村拓哉的美学はこうなんだよ!っていうのをいちいちみせられているようでいやだ、といっているひとが電車にいました。わたしは、そうはおもいません。
[5/28 20:17]エルネスト・サバト『作家とその亡霊たち』読了。バートルビー関連で読んだ。サバトも書かないひと。ルルフォも小学生の練習帳ノートみたいなものに『ペドロパラモ』書いてからあとほとんど「バートルビー」になった なう速アプリから
[5/28 19:55]くるしみのなかにもよろこびがあるんだという破廉恥なかんがえかたをすることも、ある。ステキなハレンチだと、おもう。歌いたくも、なる。うたおう。 なう速アプリから
[5/28 19:50][好きなグラドル] 太宰治。大学のマイクロフィルムで当時発行されていたあちこちの新聞から太宰治の情死記事をグラビアとして集めていた。
[5/28 19:48]太宰治を読んでがんばるよ。ずっとそうしてきたから。
[5/28 19:47]ブログをやりはじめてから、きょう、はじめて津村信夫のことで、声をかけていただいた。 なう速アプリから
[5/28 19:28]のりこえなきゃならないもんがあとからあとからいくらでもでてくる。 なう速アプリから
[5/28 06:34][行ってみたい国] ふたり共和国。
[5/27 14:37]さいきんねるまえに『黄色い本』と『百物語』をゆっくりとすこしずつ読み直しているんだけれども、やっぱりいいなーとおもう。活字をマンガのなかで「絵」としてくゆらせるってすごいことだよなーと、嘆息する。 なう速アプリから
[5/27 13:34]『筑摩書房 なつかしの高校国語』読了。安藤宏さんが解説を書いている。 なう速アプリから
[5/26 23:26]なんか、かっぽう着女子って、いいですね。
[5/26 23:05]浮気って主体の生成現場であるとどうじにリミットの生成現場でもあるんですよね。いやそんなにかんがえるひつようもないけど、よしもとばななも浮気になんだかこだわってるし。
[5/26 23:03]ほんもの/にせもののせつくすの差異なんてないんですけど、ただ浮気することで「/」をつくることができる。でもこんな図式がさらにねじれるかたちで浮気はたびたびまんがにでてくる。
[5/26 23:02]ちょっとおもったのは浮気するとせつくすの意味がかさねがけで差異化されることでかわってくるんですよね。だからこうマンガにおおいんだとおもうんです。つまりせつくすそのものをかんがえるトポスとして。





