- 男性
- 1967/07/30
- 通称:マサキング 年齢:44歳 仕事:IT関連[プログラマー・WEBクリエーター・WEBコンサルティング]要するに小さい会社なので自分で何でもやらないといけないんです(汗)家族構成:妻(27歳)・…
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マサキングさんのなう
[19分前]<支援放置>自閉症小6評価せず、通知表に斜線(毎日) http://t.co/oGIIPJ9J 特別支援教育に詳しい東京学芸大の高橋智教授は「教育の放棄だ。子どもは最大限の多様な支援を受ける権利があり、これを保障するのが特別支援教育。理念が学校に浸透していない典型例だ」と語った。
[19分前]「伝統的な子育て」というフレーズは聞いてて片腹痛い。東京タワー建設時の懐かしみある某映画に目を潤ませる世代だろうが、その「伝統的な」を好む世代が、一番銀行に貯蓄がある世代。クチを出すんだったら金を出せと言いたい。そうすれば流通は憂い母親はすぐにでも「伝統的な子育て」ができる。
[19分前]「伝統的な子育て」を好むシルバー世代が、日本の高度成長期に牛乳片手にパンを頬張り、働いた努力には敬意を表する。しかしその時代は「頑張れば何とかなる」時代であったが、今の時代は「頑張ってもどうにもならない」時代。「伝統的な」と懐かしさを醸し出すフレーズでは説得力がない。
[5/28 18:20]「伝統的な子育て」を好む人たちの年齢は65歳前後。幼少の頃を懐かしみ言っているのだろうが、その世代の子どもは40歳前後で僕らの世代。でもその世代に「伝統的な」を伝えられなかったのは親だった時の貴方の世代の責任では?物欲にまみれ、家族を顧みない振る舞いが壊したとも言えますよね?
[5/28 17:21]まとめを更新!新たな子煩悩な親バカさんたちのツイートをプラスしました(^o^) 「発達障害児を育てる幸せ満タン親バカなツイート集」 http://t.co/9Ab5KMSf
[5/28 14:24]ブログを更新しました。 『普通教科書へのハードル4』 http://t.co/bvYgX1Qb
[5/28 09:25]生保の問題では「子は親を看るべき」だと、そして某団体は「親の愛情不足だから発達障害になる」と。上から目線で決めつける世の中。今の親たちは昔に比べてそんなに愛情不足?時代は変わり、形は変われど「親子の愛の絆」は変わっていませんよ!⇒ http://t.co/a1tL7WHi
[5/28 08:10]発達障害児を育てる幸せ満タン親バカなツイート集 http://t.co/9Ab5KMSf たくさんの「幸せビーム」ありがとうございます!皆さんのツート読んでるだけで朝から明るい気持ちになれました(^_^)障害があっても、なくてもみ~んな我が子への愛情は強いことが分かりました☆
[5/28 01:13]「幸せのお裾分け」ですから、皆さんのツイート使われてもRTされても怒らないでね(^_^)トゥギャッターはドンドン更新していきますよ! 「発達障害児を育てる幸せ満タン親バカなツイート集」 ⇒ http://t.co/a1tL7WHi
[5/28 01:12]まとめを更新しました。 「発達障害児を育てる幸せ満タン親バカなツイート集」 http://t.co/9Ab5KMSf
[5/27 21:37]みんなの親バカ話を読んでいると、「発達障害は愛情不足が起因する」って言うのは心から間違いだと確信できるよ!
[5/27 21:14]親バカなツイート。できる限り拾い上げて、私のフォロアーさん830名近くの方に晒します(爆笑)拾い上げられなかったらゴメンナサイ。
[5/27 17:36]妻が妊婦の時、何度か産婦人科に行った。その時に先生から「出産時は立ち会いますか?」と聞かれていたが、血をみるのが苦手なボクは頑なに拒んでいた。でもいざ出産時に妻が分娩室へ入る時に「行きますか?」と聞かれたときは即答で「はい」と言った。でも今思えば立ち会って良かったと心から思える。
[5/27 16:13]どうでしょう?皆さん!発達障害児・者を抱える親御さんたちは逆に「我が子にはこんなに愛情を注いだよ!」ってアピール合戦などいかが?(^-^)それをトゥギャッた方が愛情不足が起因する発達障害の論理を実践から否定できるし幸せアピールの方が見てて気持ち良いかもしれませんよ(^_^)ノ
[5/27 15:09]以前懇談した議員が言ってた。「自民党にしても民主党にてしても、維新の会にしても市民相談って全くやっていない。あれでは現場の生の声って拾えないよね」(公明議員)と。だから自称「先生」たちと「勉強会」と称して、間違えたことでも都合の良い知識を植え付けられていってしまう。
[5/27 14:48]発達障害支援というのは近年大きくクローズアップされてきており、その権益に巣くおうとする輩も多く存在し、新しい仮説を立てる連中も多い。厚労省や県・市の自治体の職員はその取捨選択に時間を費やし、正しい認識を広めようと努力もしている。しかし立法府機関である議員がこれでは・・・。
[5/27 14:27]民間団体が好き勝手な論理をアピールすることは自由。それについては民間が民間レベルで否定すれば良いだけ。問題は議員がその情報についてキチンと精査して正しいか?間違っているか?を判断して法制化することが努めであり、仮に議員という職柄は、その誤った情報を鵜呑みにすると大変な事になる。
[5/27 13:50]その後は3歳から我が子のブログを始めて今に至る。自分で言うのも何だけど「親の愛情不足」では無いと思うよ。妻は息子の子育てに関しては私の意見も聞く。それは生後6日から2人だけで一緒に育ててきたからだと思う。夫婦で絶え間ない愛情はずっとずっと注いできた。そして今日も妻は勉強会へ!
[5/27 13:50]2歳10ヶ月の時、市の集まりを経てから、療育センターへ行った。そこには、ずっとその集まりに参加していた小児精神科医の先生が担当医として居て私も診療に同席。先生から初めての診療の際に「今までの行動をみる限り、広汎性発達障害の疑いがある」と言われた。その時は「やっぱりね」と思った
[5/27 13:50]1歳9ヶ月から市の子育て支援クラブに参加。気になる子達が集まるグループへ参加。そこに療育センターの小児精神科医も来て子ども達の行動を観察。10回の集いがあり、ボクも3回ほど一緒に参加した。小児精神科医とも様々懇談した。そして「気になるようだったら療育センターへ!」と誘われた



