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紀貫男もすなる日記というものを・・・さんのなう

<< 2017年9月 >>
  1. [9/18 19:23] #cinema 「妖星ゴラス」惑星ゴラスが地球にぶつかりそうになるので、南極に巨大ジェット噴射器を建設して地球ごと移動させるという荒唐無稽な商品(浜村淳氏風に表現してみました)です。地球が宇宙空間を飛びます飛びます。んなアホな。まさに地球版ジェットストリーム。

  2. [9/18 19:03] #cinema 「フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ」異色の怪獣映画。人食い怪獣で顔が怖いです。屋上ビアガーデンで歌っていた歌手の後ろにガイラ登場。逃げ回る客を目の前に歌手はポケーッ。思わず「志村後ろーっ!」と言いたくなります。巨体のわりに走る走る。住宅地や滑走路を走る姿が怖い。

  3. [9/18 10:18] [一番好きな子役(現役、昔含む)は?] 吉岡秀隆:高倉健さんの映画「遥かなる山の呼び声」でオーディションで選ばれる。「八つ墓村」では回想シーンで主人公の子供時代役セリフなし。「北の国から」で注目される。大人になっても活躍中だけど芝居はうまくなっているとは思えない感じがします。

  4. [9/17 17:42] #cinema 「翔べイカロスの翼」サーカスに懸けた青年の短い人生、実話を基に描いた作品。さだまさしが若ーい。悲しいラストをさだまさしの歌が薄めてくれる。ビデオ化されずDVD化もあきらめたが、数年前にやっとDVD化。大昔テレビ放送で観たっきりなのですぐ買いました。

  5. [9/17 17:25] #cinema 「マークスの山」昔お正月のド深夜にひっそりと地上波放送したっきり、ビデオ化はされたが未DVD化。バイオレンスシーンや精神病の描写があるからだろうか?社会的地位のあるやつらの過去の犯罪が、時を超えて暴かれる。なんか説明不足な場面が多い感じがしますね。俳優のセリフも聞き取りづらい。

  6. [9/17 10:39] #cinema 「ディアトロフ・インシデント」前半ソ連で起きた「エリア51」とならぶ謎の実在する事件を取材中、後半SFホラーに転調。監督は「クリフハンガー」等大作を手掛けたレニー・ハーリン。女海賊映画「カットスロート・アイランド」で歴史的大赤字を出し、大作を任されないのか、B級映画の仕上がり。

  7. [9/15 13:23] #cinema 「ミラーズ2」ラストのどんでん返しが印象的な前作の続編ですが、内容は全く異なるストーリー。殺された女の怨念が鏡を通じて復讐するホラーサスペンス。主演はターミネーター3のニック・スタール。この役者さんてスターっていうより普通のあんちゃんて感じですね。そこがいいのかなぁ?

  8. [9/15 12:48] #cinema 「スペル」平成のエクソシスト。この映画の監督の別作品「スパイダーマン」のヒロイン役って何故あの女優さんが採用されたのかしら?他にも「バットマン ダークナイト」のヒロインもしかり。アメリカではあの系統がうけるのかな?おせじにもきれいでもないし、可愛い感じでもないし。

  9. [9/14 22:48] #cinema 「ホワイトアウト」ダム作業員とテロ集団の死闘。テロ団のボスが乗ったヘリが墜落してもピンピン、けが一つなし。松嶋菜々子が一晩中極寒の外に放り出されたのに、発見された時、化粧バッチリ、唇真っ赤っか、震えてさえいない。リアリティーなさ過ぎのこのシーンだけで興ざめ。演出雑すぎと思いました

  10. [9/13 08:33] #cinema 「雨に唄えば」ジーン・ケリーが雨の中を歌い踊るシーンが有名ですが、個人的にはドナルド・オコナーとの一糸乱れぬ高速タップダンスが見応えがあり好きです。オコナーは他にもアクロバティックやコミカルな動きや顔芸もできる役者さん。ホント日本にはこういう芸達者な役者がいないですね。残念です

  11. [9/12 18:06] #cinema ヒッチコック『ロープ』主人公が遺体を入れた箱を台にして料理を置き、人を呼んでパーティーをして、遺体がここにあるのに誰も気づいてないぜウッシッシという変な優越感に浸る作品。窓の外が昼から夜になる時間経過演出や超長回し撮影も緊張感で観ごたえあり。NG出したら大変また最初からやり直し。

  12. [9/12 17:45] #cinema 「遊星からの物体Xファーストコンタクト」ジョン・カーペンターの「遊星からの物体X」のエピソード1的作品。氷に閉じ込められた謎の生命体。出てこいシャザーンみたいに飛び出し主人公の仲間たちを次々と襲うが、襲われた人たちはえげつない容姿に・・・

  13. [9/11 18:05] #cinema 子供が殺人を犯したり(14歳に満たないものはこれを罰せずの刑法を計算に入れて)、近親相姦したり、坊さん殺したり(坊さんもワル)インパクトの強い作品でした。ミステリー物のはずが最後の方に行くにつれ路線が変ってしまっているように思いました。

  14. [9/11 17:39] #cinema 「不連続殺人事件」坂口安吾原作。ATG制作(ATGってまだあるのかしら?)。様々な人々が屋敷によばれるところが、A・クリスティーの「そして誰もいなくなった」、犯人は別れたように見せかけ実は大恋愛中のシェゲナベイビーと夏純子の二人、は「ナイルに死す」にそっくりだと思いました。  

  15. [9/9 16:54] #cinema 「この子の七つのお祝いに」母と自分を捨てた父親に復讐するサスペンス映画。岩下志麻にバールのようなもので斬りつけられた辺見マリが思わず「やめて~っ♪」と言ってほしかった。この映画のハイライトは何といっても、岩下志麻による史上最大のなんちゃって女子高生。

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